すでに言論の自由すら失った世の中で

Twitterをぼーっと眺めていたら、アフガニスタンで政権を取ったタリバンの話しが目に留まりました。
タリバンのスポークスマンが記者会見で言論の自由について聞かれ、
それはFacebookに聞いてくれと答えたという記事です。
非常にまっとうな受け答えですし、思わず膝を打ちたくなる名答ではないでしょうか。
今我々はコロナによる世の中大変革の真っ最中を生きています。
コロナやコロナのワクチンについて大手マスコミの意見と違う内容の意見を言うと、
FacebookもTwitterもYouTubeも全て規制がかかります。
私がいつも楽しみに見ているYouTubeの番組がいくつかあるのですが、
その中のいくつかが、最近コロナのワクチンについて大手マスコミの意見と違う内容の番組を投稿したところ、
ペナルティーを食らってしばらく投稿出来ない状態にされていました。
YouTubeの場合、実際にペナルティーが来る前に何度か警告があるんだそうですが、
警告を受けた回の投稿を私も見ましたが、大手マスコミの意見も伝え一方でこんな専門家の意見もありますといった内容で、いたってまともな内容の投稿でした。
普通の感覚で判断すれば、えっ?なんでペナルティー?といった感じの投稿です。
別に陰謀論を声高に主張する内容ではなく、両論併記の全く理性的な内容でした。
なのに規制を受ける。これはもう戦時中の報道と変わりませんし、世界全体がかつてのソ連の様な共産主義国家体制になったように感じます。
つまり情報や思想を国家が完全に管理し、大衆をお互いに監視させ疑心暗鬼にさせておいて統治する。
一部の特権階級のみが自由を与えられ、一般大衆はただ搾取されるだけの奴隷のような世界…。
今、ヨーロッパでは厳格なワクチンパスポートの導入が始まっています。
フランスではかなり大規模な反対デモが起こっているようですが、そういった報道は最小限しかなされません。
また、インドではコロナの蔓延防止に成功していますが、これはイベルメクチンを積極的に使った結果です。
これも大手マスコミでは全く報道されていません。
コロナが怖いと言われるのも重症化した時の事があるからで、
ちゃんと効く薬があれば怖くも何とも無くなりコロナ騒動自体が終わる話しです。
なのに報道しない。
とにかくワクチンを打たせることが社会の目的になっていて、ワクチンが不要になるかもしれない情報は一切出てこないですね。
私は別にワクチン否定論者ではありませんが、ただ色々な角度から正確な情報が欲しいと思っているだけです。
個人的に薬害を受けた事があり、今でもその症状と付き合いながら生きているので薬に関しては人よりかなり臆病なだけです。
なのに実際にはバイアスのかかった情報のみ発信されるように全体がコントロールされている。
全く生きづらい世の中になってしまいました。
一刻も早くこんな騒動が収まることを願ってやみません。

「宗教・スピリチュアル」

さてさて、何はともあれ美味しいご飯があればそれで幸せ。すてきな一日に乾杯。

◎エビシュウマイ
◎南瓜サラダ
◎枝豆
 
 


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