陰謀論と直感力

陰謀論という言葉は、ネット上では結構昔からありましたし使われていました。それが一般に一気に普及したといいますか、普段ネットを見ないと思われる年代の方にまで普及したのはコロナ騒動以降ではないでしょうか。
理由は勿論そうした世代の方の唯一と言ってもいい情報源であるオールドマスメディアがコロナ以降盛んに使うようになったからです。
特にワクチンに関する否定的な意見に関しては全て陰謀論で片付けようとする意図がテレビや新聞にはあるようで、この2年間盛んに使われました。
陰謀論という言葉の響きには胡散臭さがつきまとうわけで、社会的な地位や名誉がある人ほどそうした胡散臭さを嫌うからです。
お陰で実際にワクチンによる様々な弊害が具体的になってきても地位や名誉のある人の口からはそうした話しは出てきにくくなっています。
テレビも新聞も製薬会社やそれと利害関係のある大企業あるいは団体から多額のスポンサー料を受け取っているわけで、彼らが真実を伝えるはずが無いと思うのですが、既にテレビが普及してから何十年もテレビの情報を鵜呑みにしてきた人達には疑うという発想すら湧きません。
オールドメディアが垂れ流すプロパガンダを何の疑いもせず信じた結果取り返しの付かない健康被害を被った方達が既に多数存在しているようです。
ネットも最近は言論統制がひどいので難しい面がありますが、上手に検索すれば事実と思われる事例がいっぱい出てきます。
ワクチンを2回以上接種した人の数を考えると、こうした被害は今後いやでも表に出てくることになると思いますが、
オールドメディアやワクチンを大々的に推進した政治家達は一体どう言い逃れをするつもりなのでしょうか。
にもかかわらず、未だに12歳未満の子供達にさえも政治家やマスコミ主体で打て打ての大合唱が止みません。
はっきり言って狂っています。
以下に唯一マスコミでワクチンの実態に関して客観的な報道をしている名古屋CBCの動画をはっておきます。
12歳未満のお子様を持つ親御さん達はしっかりと判断する必要があります。
健康被害といったものは後の祭りでは済まないからです。

人間は不思議な物で、何か悪いことが起こる前とか大きな災害が近づいた時には胸騒ぎがするものです。多くの場合、その胸騒ぎを無視して頭で考えた事の方を正しいと考えて行動してしまいがちです。しかしこの胸騒ぎこそ人間が持つ最も優れた能力である「直感力」に他なりません。
大きな事故等が起こった後でよく耳にする話しで、なぜかその日に限って気が進まなくてぐずぐずしていたら事故に合わずに済んだというのがありますが、これなどはまさに直感に従ったお陰で助かったということです。
こういった例はそれこそ枚挙にいとまが無いほどあるはずです。
今の時代、権威やお上が全く信用できないことがこの一連のコロナ騒動でハッキリしてきました。
我々は自分の直感力を信じると同時にしっかりとした価値観のもとに生きていかなければなりません。

さてさて、何はともあれ美味しいご飯があればそれで幸せ。すてきな一日に乾杯。

◎豚バラ肉のポトフ
◎スナップエンドウのサラダ
 
 
 


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