水瓶座の時代に思うこと

今日を最後に今年が終わりますが、記録の意味も込めて雑談的な記事で今年を締めくくりたいと思います。
まあ、誰に聞いても今年はコロナ禍につきるかと思います。
そんな中、個人的に非常に危ういといいますか、ラッキーといいますか、実はこんな事がありました。
コロナの話しがお隣の国から聞こえてきたのは今年の1月終盤頃だったのですが、1月の二十日頃に私久しぶりにインフルエンザに罹りました。
それで職場も出勤停止になり5日ほど自宅で過ごした事があったのですが、ようやく出勤してもOKとなって働きだしたほんの1週間ほど後にコロナの話しが聞こえてきました。
仕事中に発熱して同僚にインフルを心配され、仕事帰りに医者に寄ってインフルエンザの診断でしたので、もし私のインフルエンザがコロナの話しが出てきた後だったら、職場がかなり大騒ぎになっていたろうと思います。皆に迷惑を掛けずにすんで良かったと思った事でした。
そのコロナですが、当初から何か変なものを感じていましたが、最近はそうれがもう確信に変わってしまいました。
医者でもない私がとやかく言っても始まりませんので、私がいつも読んでいるブログのリンク貼っておきます。
このブログを書いている人も医者ではありませんが、記事の元ネタはれっきとしった医学論文の様ですので参考までに。
「InDeep」
「1000万人を対象」とした大規模な新型コロナウイルスの無症候性の感染研究で「症状のない陽性者による感染事例は《0%》」だったことが判明したという記事です。
こうした情報はネット上ではそこそこ見ることが出来るのですが、いわゆるオールドメディアでは全く無視されています。
マスコミが大きなチカラにコントロールされている存在だという事は今年コロナのおかげではっきりと表に出てきた事のひとつですね。
コロナをはじめとして様々に見せられる世の中の現象は、まさにディストピアな世界なのですが、
スピリチュアルオタクとしての希望的観測を書かせてもらうと、長く続いた魚座の時代から水瓶座の時代に移行した来年以降は少しは希望を持っていたいと思います。
ただ、2000年以上も続いたサイクルが次のサイクルに移ったからといって、すぐに良くなるわけではありません。
日月神事などでも繰り返し出てきますが、世の立替前には何もかも最悪の状態になると。つまり夜明け前が一番暗いといった話しです。
まだ数年、あるいは数十年ほどは夜明け前の闇が続くのかもしれません。
だとすればもう私などは生きていませんので、明るく暮らすための方策を何かしら考えないといけませんね。
そうして個人的に大きかったことは、長年考えていて行動に移せなかった「別居」を行動に移したことでした。
今こうして記事を書いているのも一人暮らしの部屋で書いています。
知り合いや職場の人達にはたまに別居の事を話したりするのですが、一番多い反応は別居の理由を教えてというもので、ワイドショー的な興味ですね。
例えば不倫や浮気などの理由があれば皆さん大変盛り上がると思うのですが、残念ながらそうした理由ではありませんでしたので皆さんのご期待には添えませんでした。
来年は別居から一歩踏み込んで法的にもちゃんとして、気分も新たに生活していきたいと思っています。
そうした手続の事を考えると少し憂鬱にもなりますが、これも人生。前向きに行きたいと思います。
なんだかとりとめのない話しになってきましたので今年の記事はここまでとさせていただきます。
今年このブログを訪れてくださった皆様、また貴重なコメントを寄せてくださった皆様。
どうか良いお年をお迎えくださいませ。

「宗教・スピリチュアル」

さてさて、何はともあれ美味しいご飯があればそれで幸せ。すてきな一日に乾杯。

◎ハムとアサリとスナップエンドウのスパゲティ
◎ブロッコリーのサラダ
 
 


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