アメリカという国の終わりの始まり

アメリカの大統領選挙はなんだかよく分からないままバイデンさんの勝ちとアナウンスされています。
しかし前回もそうでしたが、メディアの報道と実際に起こっている事の相違が今回ほどハッキリと現れた事は無かったのではないでしょうか。
ネットでは、今回の郵便での投票者の中に、既に死亡した人が多数含まれているとの情報が出回っていますが、一般のメディアは報道しません。
情報の具体性などからこれはどうも事実の様なのですが、だとすると立派な不正がそこに確実に存在していることになるわけで、それをメディアが報じないのはなぜなのでしょうか。
メディアがそうした不正を行っている側のなんらかのパワーにコントロールされていると考えるのが普通ではないでしょうか。
現在のコロナの報道などからも感じることですが、メディアは権力者達が注意深く作り上げた大衆をコントロールするための機関である事が、もう隠しようも無くなってきましたね。
我々はそうした情報に接する際に、相当注意深く疑って掛かる必要がありますし、出来れば大手のメディアが発信する情報には極力触れないようにするのが賢明かもしれません。
これは個人的な意見ですが、アメリカはこのまま混沌とした状態がまだまだ続き、いずれかつてのソ連の様に崩壊あるいは分裂していくのではないでしょうか。
第二次大戦以降、我々が信じ込まされてきた「自由」や「資本主義」が輝きを放った時代は、その象徴的存在だったアメリカの崩壊とともに終わりを迎えたのかもしれません。
その先に来る世界には、一体どんな未来が待っているのか。自由で愛に満ちた世界が訪れることを願ってやみません。

「宗教・スピリチュアル」

さてさて、何はともあれ美味しいご飯があればそれで幸せ。すてきな一日に乾杯。

◎ぶり大根
◎薄揚げと小松菜のお浸し
◎枝豆
 
 
 


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